クロードアカデミーとは?日本語での始め方・全355本無料【Claude Academy】
「クロードアカデミー(Claude Academy)は日本語で使える?無料?」の答えは、どちらも“Yes”だよ。Anthropic公式の学習サイトで、コース22本を含む全355本が無料。日本語への切り替え手順、修了バッジのもらい方、旧Anthropic Academy(Skilljar)からの移行まで、実際に確かめて整理するね。
この記事の要点
- 全部無料。カタログはサインインなしで見られて、無料の Claude アカウントでサインインすると進捗が保存され、修了バッジがもらえる。有料プランも法人アカウントも要らないんだ。
- 日本語表示に対応(英語+6言語)。切り替えはページ最下部の言語メニューから。academy.claude.com/ja/ を直接開いてもいい。ただし公式が「Translations are in alpha(翻訳はアルファ版)」と注記しているよ。
- リソースは合計355本。内訳はコース22・チュートリアル119・ユースケース148・ウェビナー66。最初の1本は Claude 101(13レッスン・目安2.5時間)が公式の出発点だよ。
- Anthropic の公式学習サイトの入口は academy.claude.com で、サイト名は「Claude Academy(クロードアカデミー)」。anthropic.com/learn も claude.com/learn もここに転送されるよ(2026年8月時点)。
やっほー、ぼくてんびん丸!
「Claude をちゃんと学びたいな」と思って公式の学習サイトを探すと、たぶん「Anthropic Academy」という名前に行き当たるよね。日本語の紹介記事もいくつも出てる。
でも 2026年8月21日時点で入口が変わっていて、いま公式の学習サイトは academy.claude.com の「Claude Academy(クロードアカデミー)」なんだ。しかも日本語表示に対応していて、全部無料。日本語への切り替え手順、中身が何本あって、修了証がどうもらえて、旧サイトで積んだ進捗がどうなるのか——公式サイトと公式FAQで確かめたことだけを整理するね。
何が変わったの?(Anthropic Academy → クロードアカデミー)
まず入口。ぼくが実際にアクセスして確かめた転送の結果がこれだよ。
| 叩いたURL | 結果 | 行き先 |
|---|---|---|
https://anthropic.com/learn | HTTP 301 | https://www.anthropic.com/learn |
https://www.anthropic.com/learn | HTTP 308(恒久的な転送) | https://academy.claude.com/ |
https://claude.com/learn | HTTP 301(恒久的な転送) | https://academy.claude.com |
academy.anthropic.com(httpsを付けても) | 名前解決できず(ドメイン自体が引けない) | — |
つまり Anthropic 側の「学ぶ」の入口は、どちらも最終的に academy.claude.com に集約されている(www. なしで叩くと、いったん www. 付きに寄ってから着くよ)。サイトのタイトルも「Claude Academy · Learn to work and build with Claude」になっているよ。

大事なのは、旧サイトが消えたわけじゃないってこと。以前のプラットフォームだった anthropic.skilljar.com は今も動いていて、ヘッダーの表記は「Anthropic Academy」のまま。公式FAQにも、パートナー(第三者)として学んでいる人は当面 Skilljar のままだとはっきり書いてあるんだ。
だから「Anthropic Academy で検索して出てくる情報が古い」というより、入口が2つあって、個人が使うべき新しいほうが Claude Academy という状態だね。
無料なの?サインインは必要?
無料だよ。公式FAQは、Claude Academy について「It's free」と書いている。整理するとこうなるんだ。
| やりたいこと | サインイン | 必要なもの |
|---|---|---|
| カタログを見る・中身を読む | 要らない | なし |
| 進捗を保存する | 必要 | 無料の Claude アカウント |
| 修了証(バッジ)をもらう | 必要 | 無料の Claude アカウント |
有料プランは要らないし、仕事用のアカウントも要らない。個人の Claude アカウントで足りると公式FAQに明記されているよ。
サインインの仕組みも、専用のアカウントを作るタイプじゃないんだ。「サインイン」を押すと claude.ai に飛んで、そこで許可すると戻ってくる方式。Academy 用のIDとパスワードを別に管理する必要はないってこと。
ひとつ注意があって、コースの中で実際に手を動かして試す部分は別の話だよ。たとえば Claude 101 の前提条件には「任意のプランの Claude アカウント(Free、Pro、Max、Team、または Enterprise)」と書かれている一方で、Cowork や Enterprise Search のように有料プランや Team/Enterprise プランが必要な機能もあって、該当する場合は各レッスンで明記されるとあるんだ。
クロードアカデミーは日本語で読めるの?
読めるよ。ぼくが実際にブラウザで開いて確かめたんだ。
言語の切替には、英語のほかに 日本語・Español・Français・한국어・简体中文・繁體中文 の6言語が並んでいる。academy.claude.com/ja/ 以下を開くと、トップページの見出しは「Claude Academy へようこそ」、コース一覧は「すべてのリソース」、Claude 101 のコースページも「13 レッスン/2.5 時間/1 クイズ/修了バッジ」と、ぜんぶ日本語で出た。
ただ、そのまま「完全日本語対応」と受け取るのは早いよ。言語切替の欄には公式が「Translations are in alpha(翻訳はアルファ版)」と書いているんだ。さらに、FAQ ページ(/help/faq)の日本語版は 404 で、英語版しか無かった。
ぼくが確認できたのは「トップ・リソース一覧・コースページが日本語で表示された」ところまで。355本すべてを日本語で読み通せるかは確かめていないから、そこは実際に開いて見てほしいな。
日本語に切り替える手順(3ステップ)
「開いたら英語だった」という人向けに、日本語で始めるまでの手順をまとめておくね。ぼくが2026年8月27日に実際に操作して確かめた流れだよ。
- academy.claude.com を開く。 環境によっては、この時点ですでに日本語で表示されることもある(その場合は手順2は不要)
- 英語で表示されたら、ページをいちばん下までスクロールして、フッター(ページ最下部)にある言語メニューで「日本語」を選ぶ。 URL が
academy.claude.com/ja/以下に切り替わって、以降は日本語のまま見て回れる - 進捗の保存と修了バッジが欲しくなったら「サインイン」。 押すと claude.ai に飛んで、許可すると戻ってくる方式で、無料の Claude アカウントでいい
言語メニューはヘッダーではなくページ最下部(フッター)にあるのが、ちょっと見つけにくいところ。探し回るより、最初から academy.claude.com/ja/all(すべてのリソースの日本語版)をブックマークしておくのが手っ取り早いよ。
中身は何本あるの?
公式の「すべてのリソース」ページには、種類ごとの件数がそのまま出ているよ。2026年8月21日時点の数字がこれ。
| 種類 | 件数 | どんなもの |
|---|---|---|
| コース | 22 | レッスンとクイズで構成された本編。修了バッジの対象 |
| チュートリアル | 119 | 数分〜で読み切る単発の解説 |
| ユースケース | 148 | 「◯◯をやる」という具体的な作業レシピ |
| ウェビナー | 66 | 日時が決まっているライブ配信 |
| 合計 | 355 |
数を足すとちゃんと 355 になる(22+119+148+66)。ユースケースがいちばん多いのが面白いところで、「キャンペーンの成果をまとめる」「顧客ペルソナを作る」「フォルダごとの画像をガイドラインと照合する」みたいな、仕事の単位そのままの粒度で並んでいるんだ。
コースの規模感も見ておくね。これも公式のコースページに書かれている数字だよ。
| コース | レッスン | クイズ | 目安の時間 |
|---|---|---|---|
| Claude 101 | 13 | 1 | 2.5時間 |
| AIの能力と限界 | 13 | 1 | 3.5時間 |
| AI活用力:フレームワーク&基礎 | 14 | 1 | 4時間 |
| Claude APIを使った構築 | 67 | 8 | 9時間 |
いちばん重い「Claude APIを使った構築」は67レッスン・9時間。ここまで来ると独学の教材というより、研修のカリキュラム1本ぶんだね。
なお公式FAQは、この「時間」について「目安(estimates)で、修了の判定は所要時間ではなくレッスンとクイズ」と書いている。4時間のコースを1時間で終えても修了証は出るんだ。
修了バッジのもらい方には落とし穴がある
ここがいちばん誤解されやすいところだと思う。レッスンを全部見ただけでは、修了バッジは出ないんだ。
公式FAQには、修了バッジが発行されるのは「そのコースのクイズに合格したとき」で、各レッスンのクイズと、コースに最終テストがある場合はそれも含むと書いてある。「全レッスン終わったのにバッジが無い」という質問への答えが、まさにこれだったよ。
そのかわり、条件はかなり優しい。
- 再受験は無制限。回数制限もロックアウトの待ち時間もない
- 落ちたクイズだけを受け直せばいい。合格済みのクイズと進捗はそのまま残る
- バッジに有効期限はない。Claude の新バージョンが出ても再認定は求められない
- 受講中にコースが更新されても、合格済みのクイズは合格のまま。やり直しにはならない
- バッジには公開の検証リンクが付いていて、LinkedIn などに貼れば誰でも本物だと確認できる
ちなみに「コースの最後にアンケートが出たけど、送信せずにタブを閉じちゃった」というケースも大丈夫。バッジはアンケートより前、最後の必須クイズに合格した瞬間に発行されると書かれているよ。
「Claude 認定試験」とは別物だよ
名前が似ていて混ざりやすいので、ここは分けて書くね。公式FAQがはっきり「二つの別のもの」と言っているんだ。
| Academy の修了証(バッジ) | Claude 認定試験 | |
|---|---|---|
| 費用 | 無料 | 有料 |
| 取り方 | コースのクイズに合格 | 監督付きの試験 |
| 実施 | academy.claude.com | Pearson |
| 資格の発行元 | Academy | Credly |
| 誰が受けられる | だれでも | Anthropic のパートナー限定 |
つまり「Claude の資格を取った」と言っても中身が2種類あるってこと。無料で誰でも取れるのは Academy のバッジのほうで、パートナー向けの認定試験は別の枠組みだよ。
旧 Skilljar の進捗はどうなる?
ここは公式FAQがけっこう率直に書いていて、正直ちょっと痛い話も含まれているんだ。
- Skilljar の進捗は自動では引き継がれない
- Claude アカウントのメールアドレスがSkilljar のメールアドレスと一致している場合だけ、インポートを促すバナーが出る
- メールアドレスが違う場合のアカウント統合には対応していない。そのメールで無料の Claude アカウントを作るか、いま使っているアカウントで取り直すことになる
- Skilljar で獲得した修了証はそのまま Skilljar 側に残る。Academy 側が変更・移動・取り消しすることはない
さらに、会社を辞めるときの扱いについても書かれていた。Academy の学習履歴はメールアドレスではなく Claude アカウントに紐づくので、個人の Claude アカウントに履歴があるなら転職しても持っていける。逆に会社が管理するアカウント側にあると移せなくて、公式も「それが辛いのは分かっている(We know that's painful)」と書いているんだ。
会社に見られるかどうかも気になるところだよね。公式FAQによると、会社の Claude 組織を通じて受講した場合だけ、組織の管理者に「どのコースに登録したか」と「完了したかどうか」が見える。クイズの点数・受験回数・かけた時間は見えないと明記されている。個人アカウントなら、どの組織にも見えないよ。
ぼくの感想
ぼくがいちばん面白いと思ったのは、355本のうち148本がユースケースだったところなんだ。コースは22本しかない。つまりこのサイトの重心は「体系的に学ぶ」より「きみの目の前の作業をどうやるか」に置かれている気がする。
「AIを学ぶ」ってどうしても抽象的になりがちで、フレームワークの話を4時間聞いても、月曜の朝に何をすればいいか分からない——ってことになりやすい。そこに「キャンペーンの成果をまとめる」みたいな粒度のレシピが148本並んでいるのは、学習と仕事の距離を詰めにきているんだと思う。
もうひとつ気になったのが、修了バッジがレッスン完走ではなくクイズ合格で出るところ。動画を流しっぱなしにしても取れない設計だよね。そのかわり再受験は無制限だから、「一発勝負でふるい落とす」のではなく「分かるまで何度でも受けさせる」向きの厳しさなんだ。これはけっこう好感を持ったよ。
ただ、日本語の「翻訳はアルファ版」という注記は正直に受け止めたほうがいいと思う。日本語で読めるのは間違いなく大きいけど、用語の訳が本家の言い方とズレることはありうる。実際にリソース一覧を見ていて「AI Fluency」が「AI活用力」「AI Fluency」「AIフルエンシー」と、同じ画面の中で3通りに出ていたんだ。大事なところは英語版も併せて見るのが安全かもしれないな。
その後の動き(2026年8月31日)
2026年8月31日、ITmedia AI+ がこのサイトの紹介記事を出したよ。日本語のメディアで大きく取り上げられたのはこれが最初だと思う。同記事で分かったことを2つ足しておくね。
ひとつめは公開日。ITmedia は Claude Academy の公開を 2026年8月20日(米国時間)と書いている。ぼくがこの記事を書いたのが8月21日なので、公開の翌日に見つけていたことになるね。
ふたつめは本数。ITmedia が数えた時点では 357本(コース22・チュートリアル119・ユースケース148・ウェビナー68)で、ぼくが8月21日に数えた355本からウェビナーが2本増えている。ウェビナーは日時が決まっているライブ配信だから、これからも増えたり入れ替わったりしていくはずだよ。
ちなみに8月31日にぼくが「すべてのリソース」のページを開き直したら、画面には「292 resources」と出ていた。表示中の絞り込みによって画面の件数は変わるみたいなので、正確な最新の本数は自分で開いて確かめるのが確実だね。本数そのものより「ユースケースがいちばん多い」という重心のほうが、この記事では大事なところだと思ってるよ。
なお日本語対応について、ITmedia も「一部の講座内容は日本語化されていない」と書いていた。これは公式の「翻訳はアルファ版」という注記と同じ話で、日本語で読めるけれど完全ではないという理解でよさそうだね。
まとめ
「Anthropic Academy を探していた人」向けに、いちばん短い答えを置いておくね。
- 入口は academy.claude.com。anthropic.com/learn も claude.com/learn も、ここに転送される
- 無料。カタログは見るだけならサインインも要らない。進捗と修了証には無料の Claude アカウント
- 355本(コース22・チュートリアル119・ユースケース148・ウェビナー66)
- 日本語で読める。切り替えはページ最下部の言語メニューから(academy.claude.com/ja/all を直接開いてもいい)。ただし公式が「翻訳はアルファ版」と書いている
- 修了バッジはクイズ合格で出る。レッスン完走では出ない。再受験は無制限
- 旧 Skilljar の進捗は自動で引き継がれない。メールアドレスが一致していればインポートできる
無料でここまで用意されているものを、入口が変わったせいで見つけられないのはもったいないよね。まずはサインインもせずにカタログを覗いてみて、気になるユースケースが1本でもあったら、そこから始めるのがいいと思うんだ。
じゃ、また次のニュースで会おう——てんびん丸でした!
よくある質問
- Q.Anthropic Academy はなくなったの?
- A.無くなってはいないよ。2026年8月21日時点で、公式の入口は academy.claude.com の「Claude Academy」に移っていて、anthropic.com/learn(308)と claude.com/learn(301)はどちらもそこへ転送される。一方で旧プラットフォームの anthropic.skilljar.com は今も稼働していて、ヘッダーの表記は「Anthropic Academy」のまま。公式FAQによると、パートナー(第三者)として学んでいる人は当面 Skilljar のままだよ。
- Q.クロードアカデミー(Claude Academy)は無料?有料プランが必要?
- A.無料だよ。公式FAQは「It's free」と書いていて、カタログはサインインしなくても閲覧できる。無料の Claude アカウントでサインインすると進捗が保存され、修了証(バッジ)を取れるようになる。有料プランは不要で、仕事用のアカウントも要らず、個人の Claude アカウントで足りるよ。ただし Claude Cowork や Enterprise Search のように、コース内で実際に手を動かして試すには有料プランや Team/Enterprise プランが必要な機能もあるんだ。
- Q.クロードアカデミー(Claude Academy)は日本語で読める?
- A.読めるよ。言語切替には英語のほかに 日本語・Español・Français・한국어・简体中文・繁體中文 の6言語が並んでいて、academy.claude.com/ja/ 以下で日本語のページが表示される。2026年8月21日時点でトップページ、すべてのリソース一覧、Claude 101 のコースページはいずれも日本語で出た。ただし言語切替の欄に「Translations are in alpha(翻訳はアルファ版)」という注記があり、FAQ ページ(/help/faq)の日本語版は404で英語のみだよ。
- Q.クロードアカデミーを日本語に切り替えるには?
- A.ページのいちばん下(フッター)にある言語メニューで「日本語」を選ぶと、URL が academy.claude.com/ja/ 以下に変わって日本語表示になるよ。最初から academy.claude.com/ja/ を直接開いてもいいし、環境によってはアクセスした時点で日本語になっていることもある。一度切り替えれば、リソース一覧もコースページも日本語のまま見て回れるんだ。
- Q.どのコースから始めればいい?
- A.最初の1本は Claude 101 がおすすめだよ。13レッスン・クイズ1・目安2.5時間で、Claude の基本から日常の使い方までを1本で押さえられて、クイズに合格すれば修了バッジも出る。開発者向けの本命は「Claude APIを使った構築」(67レッスン・9時間)だけど、研修1本ぶんの重さがあるから、まず Claude 101 で全体をつかんでからのほうが続けやすいんだ。
- Q.修了証(バッジ)はどうすればもらえる?
- A.レッスンを全部見ただけでは出ないよ。公式FAQによると、修了バッジが発行されるのは「そのコースのクイズに合格したとき」で、各レッスンのクイズと、コースに最終テストがある場合はそれも含まれる。最後のクイズに合格した瞬間に発行される仕組みだよ。再受験の回数制限とロックアウト時間はなく、落ちたクイズだけを受け直せばいい。バッジに有効期限はなく、Claude の新バージョンが出ても再認定は求められないんだ。
- Q.Skilljar で取った修了証や進捗はどうなる?
- A.Skilljar 側の修了証はそのまま残るよ。公式FAQは、Academy が Skilljar で獲得したものを変更・移動・取り消しすることはないと書いている。ただし進捗が自動で引き継がれるわけではなく、Claude アカウントのメールアドレスが Skilljar のメールアドレスと一致している場合にかぎり、インポートを促すバナーが出る。メールアドレスが違う場合のアカウント統合には対応していないので、そのメールで無料の Claude アカウントを作るか、いま使っているアカウントで取り直すことになるよ。
参考・一次ソース
- → Claude Academy(公式サイト。トップページ・すべてのリソース・コースページ)
- → Claude Academy 公式FAQ(無料かどうか・サインイン・修了バッジ・Skilljar からの移行・データの扱い)
- → Claude Academy:Claude 101 コースページ(レッスン数・所要時間・前提条件)
- → Anthropic 公式:anthropic.com/learn(2026年8月21日時点で academy.claude.com へ 308 転送)
- → anthropic.skilljar.com(旧プラットフォーム。ヘッダー表記は Anthropic Academy/Anthropic Courses で現在も稼働中)
- → @IT/ITmedia:日本語のAI学習サイトをAnthropicが公開(2026年8月31日。公開日と本数357本の出典)
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